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2026年1月第2回 |
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今は毎回数コマの画像でご覧頂いている、駅撮り探検団も当初は、画像1コマだけを アップして駄文を綴っておりました。そこで、今回は、初心に帰って画像1コマのみで アップしてみました。って、ホントは、駅撮りした松原物故団員1コマしか無かったんで 苦し紛れの初心帰りコンテンツとなりました。でも、アップの駅は、近頃SNSでチョイと 駅名の略称なんかが、話題の阪急宝塚線雲雀丘花屋敷相対式2面2線時代のホーム 風景でございます。現在の島式2面4線に改造、いつ頃からか調べたけど、ネットじゃ 答えが、見つからなかったんで、アッシのカラッポの頭で考えるてぇっと、平井車庫の 完成と同時じゃないかと思うんだけどねぇ。そんな平井車庫開設以前、長閑な時代の 雲雀丘花屋敷上りホームに到着する、600V非冷房時代の3000系急行梅田行です。 でも、wikiだと3000系列って3000系神戸線用、3100系宝塚線用って具合になってった けど、3066って3000系のクハ3050系3066号車だから、実際は、神戸線用3000系も 宝塚線で稼動してったてぇ事みたいですね。 阪急 宝塚本線 雲雀丘花屋敷 1968-3 Photo by 松原親方 |